https://youtu.be/8uGdmRzDyPw
皆さんこんにちはこんばんは、猿頭トリートメントでございます。
今回プレイしたのは 「Prison Boss VR: Prohibition」。
前作 「Prison Boss VR」 が大好きだった僕にとって、ついに続編が登場ということで、さっそく遊んでみました。
脱・刑務所?今度は屋台営業スタート
[st-kaiwa1]前作は刑務所内でこそこそタバコなどを作って売り捌くゲームでしたが、今作ではどうやら屋台からのスタート。
「市長が密通品を取り締まっている」といった発言や、屋台のような場所から始まることから、今回は刑務所の外が舞台になっているようです。
とはいえ、やることはやっぱりクラフトと販売。
まずは花と水を使って“ソーダ”を3本作るところから始まります。[/st-kaiwa1]
作って、売って、警察に気をつけろ!
[st-kaiwa3 r]このゲームの肝は
密造品を作って販売 → 警察にバレないように隠す
というサイクル。
作業内容はこんな感じ:
- ボトルに水と素材(花や麦)を入れて振る → ソーダやビールが完成
- 昼間にお客さんが来るので袋に詰めて売る
- 評判や注文も管理して対応
- 夜になると警察が巡回 → 商品やお金が見つかると没収
特に警察が来るタイミングは本当に怖くて、しっかり棚に隠していないと、作ったものもお金も全部持っていかれます。[/st-kaiwa3]
チュートリアルの後は本格的な営業開始
チュートリアルが終わると、次は10日間の営業を目指す本番モードに突入。
資金を貯めて素材や棚を増やし、注文に応えて評判を上げていきます。
途中、電話注文が入ったり、特別な客が登場したりとやることはどんどん増えていきます。
警察の目をかいくぐりながらも、密造ビジネスを成り立たせていくのがこのゲームの醍醐味です。
マルチプレイ対応!着せ替えやスキンもあり
設定画面ではマルチプレイ対応や**カスタマイズ要素(着せ替え、スキン)**も確認できました。
いつか誰かと一緒にマルチプレイで遊べたら楽しそうです。
緊張と達成感がクセになる!
[st-kaiwa2]商品を隠して、注文に応えて、警察の目をごまかす――
そんなスリルと経営のバランスが非常に面白く、終始ドキドキしながらプレイしていました。
前作の焦り感も思い出すような内容で、シリーズファンとしては嬉しくなる作品です。[/st-kaiwa2]
まとめ
Prison Boss VR: Prohibition は
Meta Quest / Steam 対応で発売中!
気になる方はぜひチェックしてみてください。
マルチプレイでの配信も、いつかできたら嬉しいですね。
いや~、VRって本当に良いもんですね。
それでは、次回のブログでお会いしましょう!




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